![]() |
KILIMANJARO TANZANIA & KENYA 短期速攻・ロンドン同日乗継ぎプラン キリマンジャロ(5,896m)登頂10日間 |
ホームへもどる |
| アフリカ大陸の赤道下に氷河をいただく霊峰キリマンジャロ。スワヒリ語で輝く山を意味します。動物王国のサバンナに広大な裾野を広げるこの山は特別な技術を必要とすることなく登頂を目指せる山で、基礎体力と高所順応が登頂のポイント。このプランは4泊5日の基本的な登山期間はそのままに日本発着10日間のコンパクトな日程となっています。航空券代金の安い予約クラスはすぐに満席になりますので、お早めのお申込がお得です。 |
![]() |
| 2007年11月〜2008年2月の毎週、火・木・土曜日出発 |
| 11/13〜12/18の間のご出発 | ●\398,000 |
| 1/3〜1/8の間のご出発 | ●\418,000 |
| 1/10〜1/31の間のご出発 | ●\398,000 |
| 2/2〜2/28の間のご出発 | ●\418,000 |
| *土曜発は¥10,000アップ |
|
最少催行人員:2名様 ご出発地:東京(成田空港) 食事条件:朝6回、昼7回、夕6回 ご利用予定航空会社:ヴァージンアトランティック航空、英国航空 ご利用予定ホテル:ニュースタンレー、ホテルシックスエイティ、カントリーロッジ(ナイロビ)、ニューアリューシャ、マウントメルー(アリューシャ)、マウンテンイン、モシホテル、キーホテル(モシ)など。登山中は山小屋またはテント泊 添乗員:同行いたしません。現地英語ガイドがご案内いたします。(6名樣以上の場合はワイルド・ナビ登山リーダー同行) 1人部屋利用追加料金:¥38,000 ※航空機座席完売後のキャンセル待ちはできません。 |
|
DAY1 |
成田 昼:直行便にてロンドンへ。航空機を乗継ぎ、東アフリカの玄関ケニアの首都ナイロビへ。 (- - -) | |
|
DAY2 |
ナイロビ 着後、現地係員がお出迎え。ケニアとタンザニアの国境のナマンガへ。大平原の中の舗装道路を進みます。タンザニア入国後、キリマンジャロの麓の宿泊地、モシへ。 (- 昼食 夕食) | |
|
DAY3 |
モシ 朝:車にてキリマンジャロ国立公園入口のマラングゲートへ。入山手続きの後、ガイド、ポーターと合流し登山開始となります。不要な荷物はザックなどにまとめポーターに預け、防寒具、水筒、カメラ、行動食など身の周り品のみ背負います。樹林帯の中の道をゆっくりと登り、約4時間でマンダラハット(2,727m)着。 (朝食 昼食 夕食) | |
|
DAY4 |
マンダラハット 少し歩くと樹林帯を抜け広々とした潅木帯にでます。間もなくキリマンジャロの主峰が顏を出します。約5時間でホロンボハット(3,720m)へ。ここからマウエンジ峰、キボ峰共によく見えます。そろそろ高山病の兆しが見え始める頃です。ゆっくりゆっくりと歩きましょう。 (朝食 昼食 夕食) | |
|
DAY5 |
ホロンボハット 約1時間で最後の水場を過ぎます。サドルに出ると乾燥した砂漠帯になります。約6時間でキボハット(4,703m)へ。到着後、余力があれば高度順応の為、少し上まで上っておきましょう。18時頃には就寝。この高度では誰もが高度の影響を訴えますので、水分を豊富に摂って深呼吸を意識しながらゆっくりと登り体を高度に順応させておく必要があります。 (朝食 昼食 夕食) | |
|
DAY6 |
キボハット 1時頃出発。ヘッドランプの明かりを頼りに暗い中を歩き始めます。砂礫帯のジグザグ道からだんだんと傾斜も強まり、ギルマンズポイント直下は急な岩場です。ギルマンズポイント(5,682m)に午前8時頃迄に到着しない場合は、その場で引き返しましょう。体調がよければ最高点ウフルピーク(5,895m)へ。なお、ギルマンズポイント登頂でキリマンジャロ登頂証明書は発行されます。帰路はもと来た道をホロンボハットまで下ります。 (朝食 昼食 夕食) | |
|
DAY7 |
ホロンボハット 朝食後、下山開始。マンダラハットを経てマラングゲートへ。下山報告の後、ガイド、ポーター達と分れ、出迎えの車にてモシへ。預けた荷物を受け取りアリューシャへ。 (朝食 昼食 夕食) | |
|
DAY8 |
アリューシャ 専用車にてナマンガを経てケニア再入国。レストランにて昼食後ホテルへ。夜:航空機にてロンドンへ。 (朝食 昼食 -) | |
|
DAY9 |
ロンドン 早朝、ロンドン着。航空機を乗継ぎ帰国の途へ。 (- - -) | |
|
DAY10 |
成田空港 午前、成田空港到着。 (- - -) | |
![]() |